したく
エヌエヌ AI ラボ

最先端でなくていい、
共についていく。

AIの進化で、コードが書けなくてもアプリが作れる時代になりました。難しい技術はいらない。時代の波に少しだけ乗って、仕事や暮らしを便利にする体験を。

つづきを見てみる ↓

アプリを、自分で作ってみたい。そう思ったのは、この歳になってからだ。

この年になって、いまさらとも思ったが。

わかれ道

大きい建物。新しい建物。小さい建物。

大きな建物に、入ってみようか。

大きな会社が、やっているらしい。案内は、ていねいだった。

半年で、しっかり。ただ、料金の桁を見て、手が止まった。

「そこまでは、出せない」

若い人ばかりだった。社長も、たぶん自分の子どもくらいの歳。値段は、普通だった。

担当あとはドキュメント見てもらえれば、すぐです!

「……えっと、どれだ」

みんな親切だった。ただ、何もかもが速くて、ついていけなかった。

「小さいドアが、あるな」

人がいる。

「教室ですか?」

その人何かお作りになるのなら、お手伝いいたします。

作業台の上に、しっぽの欠けた、たい焼きがひとつ。

その人たい焼きを、自分で焼くのと同じです。形はいびつでも、焼けたら持って帰れる。あなたが焼いたものです。

「自分、パソコンも、そんなに。この歳で、いまさらかもしれませんが」

その人いまさら、ということはないです。アカウントを作るところから、隣にいます、背中を押します。

「……いびつでも、自分の」

その人“あなたが作ったもの”と、“作った経験”を、お持ち帰りいただけます。

その人たい焼きを焼いてみるように、“ゲーム”などを、いっしょに作りますか?

作ってみるなら、どれ?

つくっていく

AIと話しながら作る

むずかしい言葉はいらない。「こうしたい」を言うだけ。

できあがったのは、少し、いびつだった。しっぽの欠けた、たい焼きみたいに。

「でも、これは、自分が作った」

だれかに作ってもらったものじゃない。じぶんの手のもの。

その人お金は、かかります。先にぜんぶ、正直に出します。

その人パソコンの初期設定やアカウント作りから、いっしょにやりますか?

その人では“じぶんで進める”で。ticket 20枚、75,000円から。

はじめの一歩を、申し込む ↗

その人詰まったら、いつでも隣に戻ってきてください。

その人では“設定から一緒に”で。ticket 30枚、110,000円から。

はじめの一歩を、申し込む ↗

その人最初の1回目は、お会いしてやりましょう。お越しいただいても、こちらがお伺いもできます。